シンコーは、「環境保全」を
   社会の一員としての重要な課題と捉えています。


 

 



シンコ−環境活動マーク

 

 

 

21世紀は環境の世紀といわれて久しい中、当社では平成11年12月28日、本社地区でISO14001認証を取得。以来、環境保全をどのような形で事業に取り入れていくか――を課題に、全ての事業活動の場で環境管理活動に取り組んでいます。

 

 

 

 

環 境 方 針


 

 

 

 

 

 

 

エコ・ステーション

 

(株)シンコ−本社 環境管理委員会では環境啓蒙活動の一環として環境情報紙「エコ・ステーション」を発行しております。お気軽に御覧下さい。
(PDFファイル)

▲エコ・ステーションへのご感想・ご意見はこちら▲

第56号(H17.12/15)
第57号(H18.01/18)
第58号(H18.02/16)
第59号(H18.03/15)
第60号(H18.04/20)
第61号(H18.05/19)
第62号(H18.06/16)
第63号(H18.07/14)
第64号(H18.08/18)
第65号(H18.09/20)
第66号(H18.10/20)
第67号(H18.11/28)


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》》基本方針《《

 

 

 



環境と事業の調和を最高課題のひとつとして全ての人が全ての事業活動の場で「環境にやさしい」をモットーに行動します

 

 

 

》》行動指針《《

 

 

 

1)

各種ソフトウエアの開発・設計業務、システム装置の電気・機構設計および製造検査業務で環境を考慮した評価を行い、インターネット利用の廃棄物処理に関わる各種サービスにより、環境負荷の低減と環境保全を目指し、省エネルギーの製品およびサービスを提供すると共に積極的にグリーン製品購入を進める。

 

 

 

2)

国・地方自治体などの環境規制および当社が同意する要求事項を遵守する事はもとより、廃棄物削減、汚染の防止を図り、継続的に環境管理レベルの向上に努める。

 

 

 

3)

社内活動ならびに製品・サービスの提供にあたり、直接的な削減目標のみでなく、環境に好影響を与える活動の拡大を図るべく環境管理活動を実践する為、EMS管理責任者を中心とした環境管理の組織・運営制度を整備し、具体的な環境目的・目標を明確にして活動を展開すると共に、必要により見直しを行い、常に最新の環境管理システムを維持する。

 

 

 

4)

自主環境監査により活動状況を確認し、必要な報告を行うと共に改善施策を推進し、環境管理活動および環境管理システムの維持向上に努める。

 

    環境報告書

2004年度(報告)〜2005年度(中間報告)

Vol.3

 

 

 

5)

環境方針は環境カードの配布により、管理が可能な組織で働く又は組織の為に働く全ての人へ周知徹底させる。又、外部へ開示する。

 

2006年1月17日

株式会社 シンコー

社 長 中西 元